No.1733, No.1732, No.1731, No.1730, No.1729, No.1728, No.1727[7件]
ヌイ・ア・モキバ、じゅじゅちゅと戦う。
呪術士を伸ばして黒魔道士になりたいと思い立ったので、ザナラーンのサブクエストを消化し始めるモキバ。
とりあえず40くらいまでは上げたいな~!
(竜騎士が50になったので経験値がもったいないし!)
とはいえ呪術とはなかなか和解できない。操作難しいよ~!
が、がんばるぞ~!!
#FF14
呪術士を伸ばして黒魔道士になりたいと思い立ったので、ザナラーンのサブクエストを消化し始めるモキバ。
とりあえず40くらいまでは上げたいな~!
(竜騎士が50になったので経験値がもったいないし!)
とはいえ呪術とはなかなか和解できない。操作難しいよ~!
が、がんばるぞ~!!
#FF14
昨日今日のあざらしはクロレッツのキシリトールにおなかが負けてます(でもクロレッツ好きなのでもぐもぐしちゃう……!)
元々あざらしは伝承文化を学んできた身なので、その「語られるもの」というのが比較的型の決まったものである(ように見える)、というとこに軸足がある。
物語の定型、というか。
その上で、人が物語り伝えていくものというのは、不思議なものを明らかにしていく、もしくは「何かしらの意味付けをする」歴史だったのだよなあ、ということを思うのだよね。
神秘をイメージするとき、あざらしはどうしてもそこに「人の手による意味付け」を見出さずにはいられないのだ。
神とされるものも魔とされるものも、人がそう定義して、説明づけてきたものというか。宗教は科学と相反するのではなく「何かを説明する」「人と共有する」というツールのひとつなのだよなあ、みたいな……そういう……。
だから人は不思議に対して説明を試みるし、不思議を不思議のままにしておくことはできない、というとこに立った上で、あざらしの「魔女」たちは彼らなりになんらかを定義するもの(科学とは別の手段で)、という感じの人たちなのだよな~。
なんかこう……このあたりは致命的にセンスオブワンダーの欠落を感じるとこでもある……どうしても理屈っぽいというか……。
だから結構人(特にあざらしがよく接するたぐいの人)と「不思議」の概念を共有できない(完全な共有は無理、という前提の上でもベン図が全く重ならない)みたいなことを思わなくもない。
別にそれが悪いということではなく、ただ時々上手いレスポンスができなくて申し訳ないな、というくらいの……!