幸福偏執雑記帳

あざらしこと青波零也のメモ的なものです。

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今日の夢、空色ラジオの話。
あざらしはその昔、『空色少年物語』というお話を書いていたのだけど(ちなみに設定の大半をミストノーツにコンバートしたのでこれ以上書く機会はない)、なんかその主人公パーティ四人の声の人がパーソナリティをつとめてるらしいラジオの最終回に立ち会う夢だった。
最終回のパーソナリティは姉御肌のおねーさん・チェインの声の人で、主人公・セイルではないんだなと思ったけどある意味「らしい」なと思ったりもして……。
声の人は知らない人だったし、話の内容は全く思い出せないけど、なんかこう、すごくチェインらしい声だったことはぼんやりと。
空色の話をするのではなく、あくまで中の人のノリでリスナーのお手紙読んだりするラジオっぽかったのもよかったな~。ラジオらしさ……。

ちなみに空色自体は今もなろうに転がってはいる。第一部完で未完。
https://ncode.syosetu.com/n4009cl/
あと『XXXの仮想化輪廻』のダリアはチェインの娘。
https://kakuyomu.jp/works/11773540548816...

#夢
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今日の夢は書いた覚えのない話(夢の中では書いたと確信していた)が誰かの手によってコミカライズされているという、あまりにもハッピーな夢だった。
とっても分厚い本で、鮮やかな装丁の本で、ちょっと少女漫画っぽい絵柄だけどかわいくもかっこよくて感動的だった。
ただそのコミカライズ本は部室(どこ?)の所有物であざらしのものではなく「どうして作者の私の手にないんだよおおお」って嘆きながらも大喜びで読んでる話だった。

ちなみに中身はロボットものだった。ロボット乗りがかなり肉体的にボロボロの姿をしたおにーさん(おじさん?)。皮膚が崩れている感じの……ちょっと直視に耐えない感じの……、でも気さくなおにーさんであった。あざらしの趣味では?
脇を固めるメカニックたちが三人くらいいたのだけど、どれもあざらしの好みの感じでマジでいつものあざらしだな! と思った夢だった。
それぞれ(多分全員?)が己のクローンを乗り換えながら生きていて、普段は標準語で喋ってるのだけどどうも土地柄似非関西弁がメインの言語らしくて、素になるとそれが出てしまう、みたいな感じだったと思う(メカニックの一人だけは似非関西弁が喋れなかったみたいだけど……)。
特に美形のメカニックがいたっぽいんだけどコミカライズ版だとそいつの登場シーンが一目で見つからなくて、それを探している間に目が覚めた。

つまるところ、新年早々かなりいい夢だと思う。

#夢

■他愛ないメモ

シアワセモノマニアのあざらしこと青波零也の創作メモだったり、日々のどうでもいいつぶやきだったり、投稿サイトに載せるまでもない番外編だったり、見聞きしたものの感想メモだったり。

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2024年06月18日(火) 17時52分53秒